FP-1100[C82-BASIC]



●ABS絶対値を返す
 ACSアークコサイン
 ANGLE角度モード切り替え
●ASC文字列のアスキーコードを返す
 ASNアークサイン
●ATNアークタンジェント
 AUTO行番号を自動生成
●BEEPビープ音を鳴らす
●CALLマシン語プログラム呼び出し
▲CDBL倍精度にする
 CFIN倍倍精度にする
 CHAINファイル上のプログラムに処理を移す
●CHR$アスキーコード文字を返す
▲CINT整数にする
●CIRCLE円、楕円を描く
●CLEAR変数・ユーザー定義関数の消去
●CLOSEファイルを閉じる
●CLS画面消去
 CNT統計データ数
●COLOR色指定
 COM OFF通信回線からの割り込み禁止
 COM ON通信回線からの割り込み許可
 COM STOP通信回線からの割り込み保留
 CONTプログラムの実行を再開する
 COR相関係数
●COSコサイン
▲CSNG単精度にする
▲CSRカーソル位置の設定:LOCATE
●CSRLINカーソルのY座標を返す
●CVD内部表現文字列を数値化(倍精度型)
 CVF内部表現文字列を数値化(倍倍精度型)
●CVI内部表現文字列を数値化(整数型)
●CVS内部表現文字列を数値化(単精度型)
●DATAデータ定義
 DEFCHR$文字パターン定義
●DEFDBL変数の型を定義する(倍精度)
 DEFFIN変数の型を定義する(倍倍精度)
●DEFFNユーザー関数を定義する
●DEFINT変数の型を定義する(整数)
●DEFSNG変数の型を定義する(単精度)
●DEFSTR変数の型を定義する(文字)
 DEFUSRマシン語サブルーチン定義
 DELETE指定行を消去
●DIM配列宣言
 DRAW点または直線表示
 DRAWC点または直線表示
 DSKFディスクシートの残りセクタ値を与える
 DSKIフロッピー内容をI/O出力
 DSKOI/Oバッファ内容をフロッピー出力
●ENDプログラムを終了する
●EOFファイルエンドを検出する
 EOXYに対するXの推定値
 EOYXに対するYの推定値
 ERASE配列消去
 ERLエラー行を返す
●ERRエラー番号を返す
●ERRORエラーを発生させる
●EXP指数関数
 FIELDファイルバッファに文字変数を割り当てる
 FILECOPYファイルをコピーする
 FILESファイル属性を表示
●FIX値の整数部を返す
●FNユーザー定義関数
●FOR~NEXT指定数繰り返す
 FORMAT指定デバイスのメディアを初期化
 FRAC値の小数部を返す
 FRE残りメモリサイズを返す
 GETファイルバッファから読み込む
▲GET@グラフィックパターンを取り込む:USR GETPICT
●GOSUBサブルーチンを呼び出す
●GOTO指定行へ飛ぶ
●HEX$16進数に変換する
●IF~THEN~ELSE条件により処理を振り分ける
 INIT原点指定
●INKEY$リアルタイムにキー入力を行う
 INPI/Oポートから入力する
●INPUTキーボードから入力を行う
 INPUT$指定文字数入力する
●INPUT#ファイルからデータを読み込む
●INSTR文字列中から指定文字を検索する
●INT値を超えない最大の整数値を返す
 KEYファンクションキーに文字列を定義する
 KEYLISTファンクションキー一覧表示
 KEYOFFファンクションキー割り込み禁止
 KEYONファンクションキー割り込み許可
 KEYSTOPファンクションキー割り込み実行保留
●KILLファイル削除
●LEFT$文字列の左側から指定文字数抜き出す
●LEN文字列長を返す
●LET変数に値を代入する
 LFILESファイル属性を印字する
▲LGT常用対数を返す:LN
●LINE INPUT1行入力を行う
●LINE INPUT#1行ファイルから読み込む
 LISTプログラム表示
 LLISTプログラムリストを印字する
 LOADプログラムを読み込む
 LOADMファイルからメモリに読み込む
●LOC最終レコードの次のレコードを返す
●LOCATE指定位置にカーソルを移動
●LOFファイルのレコード数を返す
●LOG自然対数を返す
 LOUTプリンタにデータを送る
●LPRINTプリンタに文字列や値を表示する
●LPRINT USING書式指定付きで印字する
 LRA一次回帰定数項
 LRB一次回帰係数
 LSET左詰めでファイルバッファに書き込む
 LTRONプログラム実行をトレース印字
 LWIDTHプリンタ1行文字数指定
 MEANXXデータの平均
 MEANYYデータの平均
 MERGEプログラムを併合する
●MID$文字列の置換。文字列中から文字を取り出す
●MKD$数値を内部表現文字列に変換する(倍精度型)
 MKF$数値を内部表現文字列に変換する(倍倍精度型)
●MKI$数値を内部表現文字列に変換する(整数型)
●MKS$数値を内部表現文字列に変換する(単精度型)
 MONマシン語モニタ起動
 MOTORカセットレコーダーのモータを回す
 MOUNTファイルバッファ数指定
 MOVEプログラムエリア間のプログラム転送
●NAMEファイル名変更
 NEWプログラムの消去
 NORM通常文字指定
●OCT$8進数に変換する
 ON COM GOSUB通信回線からの割り込み発生時の処理先指定
●ON ERROR GOTOエラー発生時の処理行指定
 ON KEY GOSUBファンクションキー割り込み分岐処理
●ON~GOSUB値により指定行のサブルーチンを呼び出す
●ON~GOTO値により指定行へ飛ぶ
●OPENファイルを開く
●OPTION BASE配列添字最小値指定
 OUTI/Oポートに出力する
 PACF指定パックの残りクラスタ数を返す
 PACI指定パックからの読み込み
 PACO指定パックへ書き込む
 PAINT指定領域を塗りつぶす
 PASSパスワードの設定/解除
●PEEKメモリから値を読み出す
▲PI円周率:3.14159265
 PLOT点または直線機能を指定機能で表示
 POINT指定位置のカラーコードを返す
●POKEメモリに値を書き込む
 POSカーソルのX座標を返す
●PRINT文字列や値を表示する
●PRINT USING書式指定付きで表示する
●PRINT#ファイルへデータを書き込む
●PRINT# USING書式指定付きでファイルへ書き込む
 PROGプログラムエリアの切り替え
 PUTファイルバッファに書き込む
▲PUT@GET@で取り込まれたイメージを表示する:PICT
 QUAD四角形を指定機能で表示
●RANDOMIZE乱数系列を指定する
●READデータを読み込む
●REM注釈
 RENUM行番号の付け直し
●RESTOREデータ読み込み位置を設定する
 RESUMEエラーからの復帰
●RETURNサブルーチンから戻る
 REV反転文字指定
●RIGHT$文字列の右側から指定文字数抜き出す
●RND0から1未満の乱数を返す
 ROUND指定桁での四捨五入
 RSET右詰めでファイルバッファに書き込む
●RUNプログラムを実行する
 SAVEプログラムを保存する
 SAVEMメモリ内容を保存
 SCREENスクリーンモード指定
 SDXXデータの標本標準偏差
 SDXNXデータの母標準偏差
 SDYYデータの標本標準偏差
 SDYNYデータの母標準偏差
 SETファイル属性を設定
●SGN符号を返す
●SINサイン
●SPC指定数空白を出力
●SQR平方根
 STAT統計データ入力
 STAT CLEAR統計処理機能の初期化
 STATLIST基本統計量の表示
●STOPプログラム実行を中断
●STR$値を文字列に変換する
●STRING$指定文字を指定数生成する
 SUMXXデータの総和
 SUMX2Xデータの平方和
 SUMXYXデータとYデータの積和
 SUMYYデータの総和
 SUMY2Yデータの平方和
●SWAP変数の値を交換する
 SYSTEMプログラムエリアの状態表示
●TABタブ位置まで移動
●TANタンジェント
 TERMターミナルモードへ移行
●TROFFトレースオフ
●TRONトレースオン
▲USRマシン語関数呼び出し:CALL
●VAL文字列を値に変換する
 VARLIST変数一覧表示
●VARPTR変数のアドレスを返す
 VERIFYメモリ上のプログラムとカセット上の内容が一致するか調べる
 VIEWビューポート指定
●WHILE~WEND条件が真の場合ループする
●WIDTH表示文字数指定